酵素ファスティングでカラダをリセット もっとキレイに、健康に

カラダをリセット もっとキレイに健康に - 酵素ドリンク×ファスティング=酵素ファスティング

ファスティングは日本語の「断食」を意味し、近年その効果が注目され、ダイエットの手法の一つとして認知されてきました。
しかし、ファスティングとは本来、身体のリセット&クレンジングを一番の目的とした、健康法の一種なんです。

そのファスティングに酵素ドリンクを組み合わせ、良質な栄養を取りながら断食することで、身体への負担を最小限に抑えつつ、体内をキレイにリセットする。それが「酵素ファスティング」です。

ファスティングをオススメしたいのはこんな方
  • 同じ生活を続けているのに、最近太りだした
  • ダイエットしても、なかなか痩せない
  • 体調がすぐれない、なんとなく体がだるい
  • 外食が多くて、野菜不足
  • これからダイエットをしたい、体型を維持したい
  • ストレスが溜まっている
  • お肌や髪を綺麗にしたい
  • 「食べ過ぎた!」と思った翌日、食事を控えたい
1つでも当てはまるアナタ ぜひ始めてみてください!
酵素ファイスティングであなたの身体はこう変わる

酵素ファスティングは、食事の代わりにたっぷりの酵素を含んだ酵素ドリンクを摂取することで、女性に嬉しい様々な効果を期待できます。

アンチエイジング

デトックス

免疫力アップ

腸内環境の改善

カラダをリセット もっとキレイに健康に - 酵素ファスティングにきせき/バイオきせきをおすすめする理由

酵素ファスティングを効果的に行うためには、酵素ドリンク選びがとても重要。

ストレスなく続けるために、飲みやすさが大事なのはもちろんのこと、食事の代わりに酵素ドリンクのみを摂取するからこそ、良質で豊富な栄養を摂取できる、高品質なものが望ましいです。

いわま酵素の酵素ドリンク「きせき」「バイオきせき」は、約70年間酵素にこだわりつづける、酵素の専門メーカーが作る酵素飲料です。

植物性酵素群に加え、有機アミノ酸、有機ミネラル群、ビタミン群がたっぷりと含まれ、さらには抗菌化作用のある“SOD酵素”も豊富に含まれています。
まさに、ファスティング期間中の栄養補給にぴったりな、高品質の酵素ドリンクです。

ファスティングには「きせき」がオススメ

希釈タイプの酵素ドリンク「きせき」は、水分でお腹を満たし、同時にカロリー補給もできるため、ファスティングに最適です。
程よい甘みでジュースのようにゴクゴク飲めるから、ファスティングにつきものの空腹感を抑えながら、満足感も同時に得られます。

低糖質・低カロリーの「バイオきせき」でも、もちろんファスティングを行なっていただけますが、「きせき」と比べると空腹を感じやすいため、ファスティングに慣れない方には辛く感じられる場合があります。

初めてファスティングを行う方やファスティング中の空腹が気になる方、ジュース感覚で楽しみながら酵素ドリンクを召し上がりたい方は、ぜひ「きせき」をお選びください。

カラダをリセット もっとキレイに健康に - 酵素ファスティングの方法

ファスティングの効果を最大限に引き出すためには、その手順も大事です。

ただ食事を摂らないだけ、何となく酵素ドリンクを飲むだけ…。それでは効果を最大限に引き出せません。
まずは、ファスティングを行う期間を決めて、その期間に応じてスケジュールを立て、その通りに実行するよう心がけましょう。

本気で取り組むなら3日ファスティング
事前準備と計画をしっかりと

本格ファスティングに取り組みたい方や、本気でダイエットしたい方には、3日ファスティングをオススメします。

準備と回復の期間も含めると、長期の取り組みになります。しっかりと計画を立てて、臨むようにしましょう。

Step 1
準備期間
食事量を徐々に減らしていく
Step 2
ファスティング期間
食事の代わりに酵素ドリンクを飲む
Step 3
復食期間
徐々に食事量を戻していく

食べ過ぎた翌日にカラダをリセット
気軽にできる1日ファスティング

食べ過ぎた次の日、身体を一度リセットしたい。そんな方には、気軽に取り組める1日ファスティングがオススメ。

準備期間なしで気楽に始められるから、初めてファスティングに挑戦する方や、まとまった時間を取りにくい方にもピッタリです。

Step 1
ファスティング期間
食事の代わりに酵素ドリンクを飲む
Step 2
復食期間
徐々に食事量を戻していく

最良の結果を導くために押さえておきたい
ファスティングの各期間の大事なポイント

準備期間

食事量を徐々に減らしていく

本格的なファスティングに入るウォーミングアップとして、食事の内容や量を調整する期間を設けることをおすすめします。この期間が「準備期間」にあたります。ファスティング期間前2〜3日間が目安です。

ファスティング期間に入る直前まで満腹な状態でいると、ファスティング期間中に空腹感を強く感じやすくなり、ファスティングに失敗する原因にもなってしまいます。

準備期間を設けて、ファスティング前の食事量を減らして身体を慣らしておけば、ファスティング期間中の空腹感を抑えることができます。

準備期間中の食事は、脂質の多いものを避け、和食や消化の良い食べ物をオススメします。食事量は腹七分目を超えないように心がけましょう。

ファスティング期間

食事の代わりに酵素ドリンクを飲む

ファスティング期間は、3食の食事を全て酵素ドリンクに置き換えます。

「きせき」で置き換える場合は、1日あたり360mlを複数回に分けてお飲みいただくと、ちょうどいいでしょう。(「バイオきせき」で置き換える場合も、同量を目安にお飲みください。)

注意事項

運動量が多い方や、カロリーが足りていないと感じた時は、「適宜増量」してください。
(特にバイオきせきで実行される際はご注意ください。)

「きせき(バイオきせき)」の
1日の摂取イメージ

朝食の代わりに、きせき
(バイオきせき)120mlを
朝食の代わりに、きせき(バイオきせき)120mlを
昼食の代わりに、きせき
(バイオきせき)120mlを
昼食の代わりに、きせき(バイオきせき)120mlを
夕食の代わりに、きせき
(バイオきせき)120mlを
夕食の代わりに、きせき(バイオきせき)120mlを
きせき(バイオきせき)の
1日あたり摂取量目安
360ml

※「きせき」は必ず希釈してお飲みください。
「バイオきせき」は原液のままでも、希釈してお飲みいただいても構いません。

※1回に飲む酵素ドリンクの量は100ml(原液)以下がおすすめです。

※良質な水を1日1.5ℓ以上飲むように心がけましょう。

ファスティング期間中は、便秘や多少の頭痛、吐き気、倦怠感、吹き出物といった症状が出る場合があります。これは「好転反応」といい、体にとって不要な毒素を出す過程で生じる反応です。身体が順応すれば問題ありませんが、体調が著しく悪化した場合には、即座に中止してください。

好転反応の種類や、最も多い好転反応である「便秘」への対策は、「好転反応について」ページをご参照ください。

ファスティング期間中に出やすい症状や、空腹感を我慢できない時の対処など、ファスティングに関するよくある疑問と対処法は「よくある質問 - ファスティングについて」をご参照ください。

復食期間

徐々に食事量を戻していく

ファスティング期間を終えたら、ファスティング期間と同じ日数をかけて、徐々に普通食に身体を慣らしていく「復食」を行います。

この期間は、ファスティングにおいて最も大事な期間です。

復食期間なしに食べたいものを好きなだけ食べる生活にもどしてしまうと、せっかくのファスティングの効果を台無しにしてしまうだけでなく、内臓にも大きな負担をかけてしまいます。

ファスティング期間の日数に関わらず、復食期間は必ず設けるようにしてください。

3日ファスティングを行なった方は、まずは極うすいおかゆや、重湯から始めましょう。この時、栄養を補うために、酵素ドリンクも併せて摂取することをオススメします。
「きせき」「バイオきせき」であれば、30mlを目安に、朝の起床時と夜の入浴前後にお飲みください。

復食2日目から、徐々に軽めの食事を取るようにしましょう。柔らかめのうどんや豆腐、味噌汁、よく煮込んだ野菜スープなどがオススメです。

復食3日目には、和食中心の消化の良い食事を取るようにしながら、普通食に戻していきましょう。暴飲暴食は禁物です。

復食期間2〜3日目も、最低1日1回程度の酵素ドリンクの摂取をお勧めします。

1日ファスティングを行なった方の復食期間は、3日ファスティングの復食期間3日目と同程度の内容を目安にしてください。
暴飲暴食は避けるとともに、揚げ物や脂っこい食事は避け、和食中心の軽い食事から始めるようにしてください。

 
1日目 2日目 3日目
起床時
朝 食
昼 食
夕 食
入浴
前か後
30ml お好みで
30ml
お好みで
30ml
ごく軽い
食事
軽めの
食事
控え目
普通食
ごく軽い
食事
+30ml
軽めの
食事
+30ml
控え目
普通食
+お好みで
30ml
ごく軽い
食事
少し軽めの
食事
普通食
お好みで30ml お好みで
30ml
お好みで
30ml
ごく軽い食事
最初の食事は重湯から始め、後、おかゆ、雑炊など。
軽めの食事
徐々に、うどん..味噌汁・野菜スープなど少しずつ。
豆腐・そば・納豆・繊維の少ない野菜なども取り入れ出す。
少し軽めの
食事
和食を中心として揚げ物などは控える。
消化の悪いものも避ける。
控え目普通食
普通食
暴飲暴食は避ける。普通食でも、できるのであれば、軽め。
野菜や和食を心がけて、良質なタンパク質も摂る。

復食期間中の食事メニュー例

1日目

朝:五分〜七分がゆ+酵素飲料

昼:七分がゆ〜全がゆ、塩分少なめのスープやお味噌汁+酵素飲料

夜:雑炊、やわらかめに煮込んだうどん、よく煮た野菜入りのスープやお味噌汁 等(湯豆腐や少量のお漬物も◎)+酵素飲料

2日目

(栄養が足りていない場合が多いので、1日2〜3回酵素飲料をお飲みください)

朝:1日目夜と同程度、フルーツも◎

昼:おそば、おうどん、繊維質の少ないやわらかめの野菜の煮物、フルーツ 等

夜:野菜類(煮物や蒸し野菜、和え物 等)肉類ではないたんぱく質 等
これ以前に食べているおかゆや雑炊、湯豆腐、お味噌汁、スープ等でも◎

3日目

(栄養が足りていない場合が多いので、1日2〜3回酵素飲料をお飲みください)

朝:2日目朝と同程度。やわらかめのご飯とお漬物、お味噌汁、フルーツ 等

昼:通常の食事とほぼ同じもので良いが、揚げ物や肉類は避ける野菜類を中心に、「まごわやさしい」を実践した献立
量も通常より控えめに

夜:昼と同様、量も7〜8分目に抑える

復食期間終了後も、急に揚げ物や肉類、お酒等を大量に摂取することは避けてください。胃腸が刺激を受けすぎ、体調不良の原因となります。

まごわやさしい」食材と主な栄養素


【まめ】

主な食品:
納豆、ピーナッツ、豆腐、味噌
主な栄養素:
良質なたんぱく質


【ごま】

主な食品:
黒ごま、白ごま
主な栄養素:
ビタミン、ポリフェノール


【わかめ】

主な食品:
わかめ、こんぶ、ひじき、のり
主な栄養素:
ミネラル、食物繊維


【やさい】

主な食品:
緑黄色野菜、淡色野菜
主な栄養素:
ビタミン、食物繊維


【さかな】

主な食品:
魚全般、とくに「小魚」
主な栄養素:
カルシウム


【しいたけ】

主な食品:
しいたけ、しめじ、えのき、まいたけ
主な栄養素:
食物繊維、ビタミン、ミネラル


【いも】

主な食品:
じゃがいも、さつまいも、里芋、山芋
主な栄養素:
食物繊維、ビタミン、ミネラル

カラダをリセット もっとキレイに健康に - 1日1〜2食からできる酵素で置き換えダイエットのススメ

丸一日の断食はちょっとハードルが高い、仕事や生活の都合で全く食べない日は作れない、期間を決めず緩めに長く続けたい…。
そんな方々にオススメしたいのが、1日の食事のうち1〜2食だけを、酵素ドリンクで置き換える置き換えダイエット。

身体への負担を抑え、栄養をしっかり摂りながら無理なく摂取カロリーを抑えられるから、体型維持をしたい方や、ファスティング後に食事量を継続して抑えたい方にもオススメです。

置き換えダイエットはこんな方々にオススメ ・体調の問題で三色断食はできない。 ・生活の都合から完全に酵素ドリンク置き換えは難しい。 長期的に無理なく体重を減らしたい。 ・急激なダイエットはしたくない。

酵素ドリンクで置き換えのイメージ

1食置き換え
朝 食
昼 食
夕 食
朝食を酵素ドリンク60mlで置き換え 朝食のイメージイラスト1 朝食のイメージイラスト2
昼食のイメージイラスト1 昼食を酵素ドリンク6omlで置き換え 昼食のイメージイラスト2
夕食のイメージイラスト1 夕食のイメージイラスト2 夕食を酵素ドリンク60mlで置き換え
 
右に行くほど摂取カロリーが
減り効果UP
2食置き換え
朝 食
昼 食
夕 食
朝食を酵素ドリンクで60ml置き換え 朝食を酵素ドリンクで60ml置き換え 朝食のイメージイラスト
夕食を酵素ドリンクで120ml置き換え 夕食のイメージイラスト 夕食を酵素ドリンクで120ml置き換え
夕食のイメージイラスト 夕食を酵素ドリンクで120ml置き換え 夕食を酵素ドリンクで120ml置き換え
 
右に行くほど摂取カロリーが
減り効果UP

※1回に飲む酵素ドリンクの量は100ml(原液)以下がおすすめです。

※良質な水を1日1.5ℓ以上飲むように心がけましょう。

酵素ドリンクでの食事の置き換えに関するよくあるご質問は、「よくある質問 - ファスティングについて」にも掲載しております。